TOKYO M.A.P.S BLOG

TOKYO M.A.P.S Seiji Kameda Edition 2日目、GLIM SPANKYからスタート!

2日目の今日も晴天!六本木ヒルズアリーナには気持ちよい風が吹きわたっています。
今日もサッシャのMCで幕をかえたTOKYO M.A.P.S2日目。オープニング前のステージに
オーガナイザーの亀田誠治が登場。「今日は得意技がいっぱいのアーティストが集まっていて、
アーティスト同士がみんな仲良し。楽屋で僕の悪口言ってるかも?」とのジョークも交えつつ
「今日も一日好奇心の扉を開けて楽しんでほしい」とメッセージ。

続いてファーストアクトのGLIM SPANKYが登場しました。松尾レミのハスキーなボーカルと亀本
寛貴のブルージーなギターが六本木ヒルズアリーナに熱く響き渡ります。「トップバッターから集まってくれてありがとう。すごく楽しいです。2人組ですが、サポートメンバーを加えて演奏していて・・・。今日はベース、カメちゃん!」と亀田誠治を呼び込み、「亀田さんはGLIM SPANKYのデビュー前からずっと見ていてくれて、今日一緒に演奏できてうれしい。最後の曲は亀田さんと初めて一緒に作った曲です」と「大人になったら」をGLIM SPANKY&亀田誠治のスペシャルセットで演奏。いっそう会場を沸かせました。

M1 ワイルド・サイドを行け

M2 褒めろよ

M3 夜明けのフォーク

M4 時代のヒーロー

M5 NEXT ONE

M6 大人になったら


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