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爽やかな風がアリーナを吹き抜けた official 髭男dism

続いて、お揃いの衣装で登場したのはofficial 髭男dism。
メンバーの意向で"撮影OK"ということで
スマートホン片手に楽しんでいるお客さんもたくさん。

ボーカル藤原さんの、きれいに抜ける声がアリーナに響いて
『犬かキャットかで死ぬまで喧嘩しよう!』でライブスタート!
「本当はワンマンでしかやらないんだけど...」と
3曲目の『夕暮れ沿い』では、楽器の編成を変更。
ベースをサックスに持ち替えたり、リードボーカルが変わったりと
ミニマムな構成で1曲披露。

遠距離の切なさを歌ったという『ゼロのままでいられたら』では
会場全体が歌詞に耳をすませ、じっくり聴いています。
「今日、絶対にやろうと思ってました。全員に寄り添うように歌います。」と
演奏したのは、キラキラでキャッチーなナンバー『コーヒーとシロップ』。
そのままラストの『SWEET TWEET』まで駆け抜け、
キラキラした音がアリーナに降り注いだライブとなりました。


M1.犬かキャットかで死ぬまで喧嘩しよう!
M2. 異端なスター
M3. 夕暮れ沿い
M4. ゼロのままでいられたら
M5. コーヒーとシロップ
M6. SWEET TWEET

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